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2017年03月22日


なでしことわくわく。

頻繁にお目にかかりたいものです。

金魚です。

ただいまカレーの波が来ております。

濃い目のどろりとしたルーが好みです。

おいしいカレー屋さんを見つけたらご一報ください。



2017年03月21日



諸君
フォーカス4号であります。

月光に淡くうかぶ4号は間違いなく
パブリックエナミーナンバーワンの怪しさを漂わしております。
社会の敵!

月に群雲 花に風 
この精神でもって憎っくきB公を竹ヤリ部隊で撃破すべし。
空の要塞B-29!

フライミートゥーザムーン
と歌えば木星と火星に春はやってくるのであります。
ジュピター&マーズ!


しかしながら諸君
この意味不明のポエム群を並べたとて
わたくしの御財布は全くをもって潤わないのであって

あぁ春なのに 秋風吹ける ふところ具合 
字余り!


月に吠えろ4号!







2017年03月18日
こんにちは。
着ぐるみ製作です。

今日はずーっとミシンを踏んでいました。
2017年03月16日


諸君
フォーカス4号であります。

相性が良すぎて目がイってしまっておる鶯であります。
「梅が、梅が、たまらんやんけー!ホケキョやんけ~」
などとほざきながらたった今、昇天致しました。

梅に鶯 メジロかな
牡丹に唐獅子 竹に虎


この浮世には相性というものが確かに存在しておるのであります。
着ぐるみとふあふあ
相性の程は不明であります。



2017年03月15日


株式会社フォーカスの代表的な遊具です。

金魚です。

昨日は名古屋に行って参りました。

お豆腐がおいしゅうございました。

絹と木綿の間の柔らかさ。

いや、どちらかというと絹寄り。

さようなら。
2017年03月14日
こんばんは。

性格が歪で腐れているのに、正論を吐くのが大好きな者です。

おめでたいことがありました。
・フォーカスにいた子がそろそろ出産(もう産まれている頃でしょう)
・わが娘が中学卒業
このふたつ。



先週の土曜日に、事務仕事をバリバリとしていた時(大嘘)事務所へ寄ってくれました。
予定日前日のパンパンのお腹をさすりながら話をしていると、なんやら孫のできる爺さんの気持ちが少しわかったような気が。
まあ産まれるまでも大変ですが、産まれてからはもっと大変です。
そのぶん色んな喜びもありますけどね。
まあなんにしろこの少子高齢化の世の中、あと4~5人は産んでいただいて私ら世代の年金に貢献して頂くよう、伏してお願いしお帰り頂きました。
次は産まれてから見せに来てくれるとのことなので、みんなに報告し楽しみにしています。

うちの娘の卒業。
いたって真面目なお堅い学校で間違っても、夜の校舎、窓ガラ~ス壊してまわった。なんてことは起きない学校。
そのまま同じ敷地内にある高校へ進学し、高校からの新入学生もいない、という全く感慨の起きることのない卒業式だったらしく、娘に卒業式どうやった?って聞いたら、めんどくさい式典が終わった、という返答でした。
まあそんなもんですかね。


そんなワタクシ、明日から2日間、忙しいのに休みます。
何のトラブルも起こらないことを切に願って、本日の業務を終了させて頂きます。
携帯の電源はオフにしておこうと本気で考えている者よりお伝えいたしました。

ではまたそのうち~
2017年03月13日
こんばんは。

着ぐるみ製作です。

今日ははイカを作っていました。
材質は硬質ウレタンです。
なかなかいいイカができました。
ではまた明日。


2017年03月09日


トラック!

金魚です。

HPに載せる写真を只今選別中です。

思い出が詰まった写真を見ると思わず手がとまります。

ウッ!となったり。

キュン! となったり。

しますね。

さようなら。

2017年03月08日
こんばんは。

忘れっぽくなりすぎて、昼頃からトイレへ行くことも忘れてしまい、さっき膀胱がパンパンになってからふと気づいた者です。

忘れっぽくなっているのは間違いないです。
帰ろうと準備をして、さあ会社を出ようとしたときに書くのを忘れていることに気づき、あわててコレを記載しているところであります。

帰ろうと思ったら早く帰りたくなって、テキトーな文章を書き連ねています。

ほんとは着ぐるみのことや、エア遊具のことを書くのが決まりなんですが、もういいや。
今日はこれで帰ります。

これを見た部長に明日怒られることを覚悟しながら、ビールの誘惑に負けてしまう者よりお伝えいたしました。

ではまたそのうち~
2017年03月07日


諸君
フォーカス4号であります。

真冬の海峡を体感すべく函館の街へと行って参りました。
眼下に広がる津軽海峡は荒々しく風は凍てつき
誰もが恐れを抱く北の果てと言うべき様相を呈しておるのであります。

わたくしにとって海峡とは何か深い心度をもつ存在であり、
こちら側とあちら側を隔てるボーダーラインしかり、
男と女のような永遠の向こう岸の隔たりしかりであります。

風の音が胸をゆする 泣けとばかりに
あぁ津軽海峡冬景色

実際に見た津軽海峡はわたくしが思ってたよりは狭く感じられ
向こう岸の青森側、大間崎は冬空でもはっきり見えておりました。
これがかの海峡か、厳冬感慨深し。


さて諸君
函館の街は海峡から一転し賑わいを見せておるのであります。
アジアンな団体観光客も多いせいでわたくしはどこに観光に行ってもしばしば
係りの人から英語で話しかけられる始末でありました。
わたくしをアラブ系外国人と勘違いしていらっしゃるのだろうか。
「怒るでしかし」と、メガネを上げながらしっかりを大阪をアピールだ!

はるばる来たぜ函館へ
さかまく波をのりこえて

市電に乗って函館朝市をチラ見し五稜郭で歴史を堪能
ラッキーピエロでハンバーガー、金森倉庫でウインドーショッピング
青函連絡船摩周丸、函館公会堂、等々
極めつけはやはり函館山の夜景であります。

諸君
黄金のプロポーションだ!
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